3月4日はみなさんご存知のとおり「バウムクーヘンの日」になっています!そこで今回は今一押しのバウムクーヘンをご紹介したいと思います。

普段から食べるのもよし。結婚式の引き出物や記念品でも本当に重宝するお菓子の一つであるバウムクーヘン。

「でもどれを選べばよいのか?」

と思う方はぜひコレを食べてみてください!

「治一郎のバウムクーヘン」(*´▽`*)

http://www.jiichiro.com/articles/001/より引用

治一郎のバウムクーヘン(*´▽`*)その美味しさと人気について迫ります!

どこにお土産として持って行っても喜ばれる大変美味しいバウムクーヘン。

木の年輪ように何層にも広がる断面は何度見ても美しいものです。

巷にバウムクーヘンは本当にたくさん出回っています。なぜなら皆バウムクーヘンが好きだから。

「お土産どうしよっか?」なんて思っていてもとりあえずバウムクーヘンを選んでしまえばとりあえず問題は解決しますよね。

でもせっかくなら美味しいバウムクーヘンを食べてもらいたい...

そんな時はこの「治一郎のバウムクーヘン」をぜひっ!

静岡県浜松市では知らない人はまずいないであろう有名なバウムクーヘンなんです。

治一郎のバウムクーヘンが美味しいのは人間の感覚にダイレクトに伝わるからです!

美味しいバウムクーヘンとは全て完璧でなければなりません。

味は良見て目が悪い、見た目は美味しそうだけど味が無いなど何か一つ欠けていただけでも本当の美味しさが出せません。

治一郎のバウムクーヘンはその全てが完璧なんです!

治一郎のバウムクーヘン五感で感じとる美味しさとは?

五感とはすなわち

味覚(どのような味なのか?を認識)

触覚(どのような感触なのか?を認識)

嗅覚(どのような香りなのか?を認識)

視覚(どのような形なのか?色なのか?を認識)

聴覚(どのような音なのか?を認識)

その全てで感じとる美味しさとは

味覚で感じとる美味しさ

上品な甘さだが決して甘すぎず、一般的なバウムクーヘンのようなパサパサ感もなくシットリとしていて喉の通りがよいです。コンセプトとしては飲み物無しでも食べられるバウムクーヘンです。口に入れるとサックリとした感触がするため変化が楽しめます。

触覚で感じとる美味しさ

卵を多く使用しており、卵黄と卵白を別々に混ぜることでバウムクーヘンでありながらケーキのようなふっくら感を実現しています。

嗅覚で感じとる美味しさ

バターを多く使っており濃厚なので口の中でふわっとその香りが広がります。

視覚で感じとる美味しさ

高さ8㎝、24層という圧倒的な見た目でボリューム感満点です。見た目からもズッシリとした感じが広がってきますね。

聴覚で感じとる美味しさ

何でバウムクーヘンで聴覚を感じとることができるのか疑問に思う方もたくさんいらっしゃるでしょう。
切るときに変わった音がするとか、口にいれて噛んだ時に変わった音がするとかではありません。
お店での挨拶であったり、商品の説明などが大変素晴らしいのです。
これ、以外と大事なんです。
お店で良い気分になり購入すると何故か美味しさがアップします。

細やかなお客様への気配りが素晴らしい

五感をすべて満足させる細かい気配りが人気の秘密なのでしょう。

それは店での接客態度もそうですが、商品を製造している職人さん達にも感じられます。

長年にわたる研究や試行錯誤の上で失敗を繰り返し、現在のバウムクーヘンが完成したのだと思います。
このバウムクーヘンを食べながら幸せな団欒を過ごしてもらいたいという気持ちが伝わってきます。

「どうしても食べたい!でも少し値段が高くて買えないよ」という方に朗報!

治一郎のバウムクーヘンは静岡県浜松市で製造されています。ヤタローという会社の中の1部門なのですが、そのヤタローの直売所が浜松市東区丸塚町にあります。

なんとそこにはこのバウムクーヘンのカットされたものが安く販売されているのです。

切り落としバウムクーヘンなので形も少々不揃いなため、贈答用としては不向きですがご自宅で食べられるのであれば特に問題は無いと思います。

お得なアウトレット品を購入して好きなだけお召し上がりください。

まとめ

私、静岡県民としてこの一品を堂々とおすすめできます。
五感を満足させるバウムクーヘン、ぜひご賞味ください。
「五感が満足=心を満たす」という事なので今のストレス社会で疲れ切った体をバウムクーヘンを食べて癒やしてあげてください。
また、これから年末年始でご親戚の家に伺う時のお土産としても大変喜ばれますよ。

ぜひご賞味あれ!

なお、治一郎ウェブサイトでもお取り寄せできます。

浜松市に行ったらここもオススメ!⇩

https://www.y-outlet.jp/
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